神奈川県足柄上郡開成町の鍼灸院|はり・きゅう・あん摩マッサージ指圧
症状だけを追わず、
「なぜ起きているのか」から考える鍼灸院開成町の快晴鍼灸院
同じ「首の痛み」「腰痛」「頭痛」でも、背景にある状態は一人ひとり異なります。
快晴鍼灸院では、症状名だけで施術内容を決めず、発症の経過、つらくなる動作、筋肉・筋膜、神経、関節、炎症の可能性などを確かめながら、その症状に鍼灸・マッサージが適しているかを考えます。医療機関での評価が先と考えられるときは、そのようにお伝えします。
- はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師(国家資格)
- 完全予約制・施術者は一人
- 営業 10:00〜21:00/定休 木曜
- 開成駅西口 徒歩4分・駐車場あり
病態理解型施術所とは
「病態理解型」とは、症状だけを追わず、その症状がなぜ起きているのかを考えてから施術を組み立てる、という意味です。病名をつける施術所という意味ではありません。
快晴鍼灸院は医療機関ではなく、診断は行いません。そのうえで、お話をうかがい、体にふれて確かめ(触診)、動きを確かめながら(徒手検査)、次のようなことを考えて施術の方針を決めています。
- どのように始まったかきっかけ、始まった時期、急に始まったのか少しずつなのか
- 何をすると悪くなり、何をすると軽くなるか姿勢、動作、時間帯、睡眠など
- 痛む場所と、原因として考えられる場所が一致しているか離れた筋肉から痛みが届く「関連痛」もあります
- 筋肉・筋膜から起きている可能性はどのくらいか押したときの痛み、こり(しこり)、動かしたときの変化
- 神経の症状が関わっている可能性はないかしびれ、力の入りにくさ、感覚の変化
- 炎症が考えられないか痛み始めて間もない強い痛み、熱っぽさ、腫れ、安静にしていても続く痛み
- 医療機関を優先したほうがよい状態ではないか外傷、発熱を伴う痛み、進行するしびれ、経験したことのない頭痛など
「診断」と「病態を考えること」は別のものです
触診や徒手検査でわかるのは、「この動きでいつもの症状が出るか」「どこに反応が出るか」といった手がかりです。それだけで病名を決めることはできませんし、当院が病名を決めることもありません。確かめたことは、施術をしてよいか、どこまで関わるか、医療機関をおすすめするかを判断するために使います。
→ 臨床推論 ― 症状の伝え方と、相談先の整理
→ 当院の施術は4段階で組み立てます(適応の判断から施術後の確認まで)
→ 当院が使う言葉・使わない言葉(病名を決めない理由)
同じ「首の痛み」でも、同じ施術になるとは限りません
たとえば「首が痛い」というご相談でも、関わっている可能性のあるものは一つではありません。首の痛みを例に、当院が考える主な候補を挙げます。
- 首の奥の筋肉後頭下筋群・頭半棘筋・頭板状筋など。こると、後頭部や目の奥、頭のてっぺんに痛みが出ることがあります。
- 首から肩にかけての筋肉僧帽筋・肩甲挙筋など。首と肩のつなぎ目の、しつこいこりや動かしにくさに関わります。
- 後頭部をめぐる神経大後頭神経など。「ズキン」と走る痛みは、締めつけるような痛みとは別の、神経の痛みのことがあります。帯状疱疹など、医療機関での確認が必要な場合もあります。
- 関連痛痛む場所と、負担のかかっている場所がずれる現象です。離れた筋肉から痛みが届くことがあります。
- 炎症痛み始めて間もない時期で炎症が強いと考えられるときは、強い刺激を加えないほうがよい場合があります。
- 首の骨・椎間板(頸椎)に関わる症状腕や手のしびれ、力の入りにくさが進んでいる場合などは、医療機関での確認が先になります。
- 頭痛とのつながり首の痛みと頭痛は重なりやすく、「首から来る頭痛」にもいくつかの種類があります。
どれが関わっているかは、「首の痛み」という症状名だけでは決められません。いくつかが重なっていることも少なくありません。だから当院は、症状名から施術内容を決めず、経過や動作、触れたときの反応を確かめてから組み立てます。ここに挙げたのは考え方の例で、ご自身で当てはめて判断するためのものではありません。
→ 首こり・首筋の張り・首の痛み(首の4つの筋肉と、神経の痛み)
→ 首の筋肉ごとの、痛みが出やすい場所(早見表)
→ 「緊張のつながり」― 首・あご・背骨のきわ・自律神経をつなげて考える、当院の仮説
整形外科と鍼灸院には、それぞれ役割があります
快晴鍼灸院は、整形外科の代わりになる施設ではありません。医療機関で評価を受けたあとも残る症状のうち、筋肉・筋膜が関わると考えられるものに、鍼灸・マッサージという選択肢でお応えする施術所です。
医療機関(整形外科など)が担うこと
- 医学的な診断
- レントゲン(X線)・MRIなどの画像検査
- お薬の処方・注射
- 手術が必要かどうかの判断
- 医学的な管理と、医療機関としてのリハビリテーション
快晴鍼灸院が担うこと
- 医学的な評価を受けたあとも残る、筋肉の張り・こり
- 筋・筋膜性の痛み(筋肉のこわばりから生じる痛み)
- 離れた筋肉から届く、慢性的な関連痛
- 長く続く筋緊張と、それに伴うつらさ
- 施術の適否を確かめ、医療機関が先と考えられるときに、そうお伝えすること
画像検査が必要と考えられる場合、それは医療機関の領域です。当院では画像検査や投薬はできませんし、その代わりをしようとも考えていません。地域に相談できる医療機関があることは、体の不調を抱える方にとって大切なことだと考えています。
そのうえで、医学的な評価を受けたあとも残る筋肉の張りやこり、筋・筋膜性の痛み、慢性的な関連痛などについては、鍼灸・マッサージが選択肢になる場合があります。
国家資格は、施術を考えるための土台です
施術を担当するのは、はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師の国家資格(いずれも厚生労働大臣免許)をもつ施術者です。一般に「整体」と呼ばれる、関節を動かしたり体をゆらしたりする手技も、あん摩マッサージ指圧の手技として行います。
資格を取るための学校では、解剖学・生理学・病理学・臨床医学・東洋医学などを学びます。大切なのは、資格を持っていることそのものより、学んだことを臨床でどう使うかだと考えています。
- 解剖学痛む場所の奥に、どの筋肉・神経・関節があるかを考える
- 生理学筋肉のこわばりや痛みが続くしくみ、自律神経の働きを考える
- 病理学炎症や、医療機関で確かめるべき病気の可能性を考える
- 臨床医学触診・徒手検査で得た手がかりを、施術の適否の判断に結びつける
- 東洋医学ツボ(経穴)や、からだ全体のつながりから考える
当院が大切にしているのは、「なぜその施術を行うのか」を説明できることです。どこに、何を、どのくらい行うのか。その理由を、施術の前にお伝えします。
施術の考え方の基盤には、Travell & Simons『トリガーポイントマニュアル』などの専門書を用いています。解説ページでは、参照した文献を明記するようにしています。
→ 施術の理論的基盤 ― 参考書籍
→ 国家資格と民間資格の、制度上の違い
→ あはき・整体の「広告のルール」をやさしく解説
すべての症状を鍼灸で解決できるとは考えていません
鍼灸・マッサージが選択肢になる症状と、医療機関での評価を先にしていただきたい症状があります。当院は、その線引きを先にお伝えすることを大切にしています。
当院が主に対象としているもの
医療機関での評価を優先するもの
- 骨折・脱臼・捻挫・打撲など、外傷によるもの(当院では外傷には対応していません)
- 痛み始めて間もない強い痛みなど、強い炎症が考えられるもの(発症直後のぎっくり腰など)
- 発熱を伴う痛み、安静にしていても強い痛み
- 進行するしびれ・まひ、急な筋力低下、左右両側に出るしびれ
- お尻から脚の痛み・しびれに、排尿・排便の不具合、股のあいだの感覚が鈍い、足に力が入らない、が伴うもの(先に医療機関で確認していただきたい症状)
- 経験したことのない激しい頭痛、ろれつが回らない・見え方がおかしいなどを伴うもの
- 皮膚の発疹・水ぶくれを伴う、片側の痛み
- 原因のわからない強い痛み、そのほか医学的な評価が必要と考えられる状態
これは、医療機関での評価を先にしていただきたい、という意味です。医療機関で確かめたうえで、筋肉の関わりが残っている場合は、あらためてご相談ください。
判断に迷うときは、ご予約の前に施術対応適否セルフチェック(約30秒)をご利用いただくか、お電話(0465-83-0380)でご相談ください。基準の全文は対応できる症状と対応が難しい症状のページで公開しています。
検査や診察を受けたあとも、症状が残っている方へ
次のような経過のあとに、ご相談にいらっしゃる方がいます。
- MRIやレントゲンの検査を受けた
- 整形外科に通院した
- リハビリを受けた
- お薬や湿布を使った
- それでも、慢性的な張り・痛み・違和感が残っている
医学的な評価を受けたうえで、慢性的な筋緊張や筋・筋膜性の痛みが残っている場合、鍼灸やマッサージが選択肢になることがあります。
画像に写る所見と、感じている症状は、いつも一対一で対応するとは限らないと考えられています。当院は、画像検査の結果を否定することはしません。医療機関での評価を前提に、筋肉・筋膜がどのくらい関わっていそうかを、触れて、動かして確かめます。
検査の結果や、お使いのお薬の内容を教えていただけると、施術の方向性を考える手がかりになります。医療機関での診察やお薬と並行してご利用いただくこともできます。
→ 五十肩 ― まず整形外科、それでも残る痛みに
→ お尻・脚の症状で、診断がついている場合(ヘルニア・脊柱管狭窄症・手術後)
→ 画像所見と症状が一致しない腰痛(筋膜性の慢性腰痛)
→ 医療機関との併用についてのご質問(よくあるご質問)
症状から「何が起きているのか」を考える
症状ごとに、関わっていることの多い筋肉やしくみ、医療機関を先にしていただきたいサインを、それぞれのページで解説しています。開成町・南足柄市・小田原市・大井町・松田町・山北町など、足柄地域の方からご相談をいただいています。
首・頭
肩・背中
腰・お尻・脚
- 慢性腰痛腰の奥の筋肉(腸腰筋・腰方形筋)と、睡眠・自律神経
- 坐骨神経痛様症状お尻から脚の痛み・しびれを、三つの層に分けて考える
- 脚の痛み・しびれの伝え方「ジワーン」「ビリビリ」などの表現から相談先を整理する
お尻から脚の痛み・しびれに、排尿・排便の不具合、股のあいだの感覚が鈍い、足に力が入らない、が伴うときは、施術ではなく、その場で医療機関を受診してください(先に医療機関で確認していただきたい症状)。
あご・食いしばり
自律神経・めまい
しくみを知る
カウンセリングから施術、経過確認まで一人で担当します
快晴鍼灸院の施術者は一人です。ご予約の受付、カウンセリング、施術、その後の経過の確認まで、同じ施術者が担当します。
前回どこがつらかったか、どの動作で変化したか、どんな施術を行い、そのあとどう変わったか。こうした情報を、同じ施術者が続けて確かめます。話した内容を次の来院時に説明し直す必要がなく、前回からの変化そのものを、次の施術を考える出発点にできます。
- 適応・不適応を判断するお話をうかがい、触診や動きの確認で、施術をしてよい状態かを確かめます。
- どの層が関係しているかを見極める表面の筋肉、奥の筋肉、筋膜(ファシア)など、どこが関わっていそうかを考えます。
- 必要な施術手段を選ぶ鍼・灸・あん摩マッサージ指圧から、目的に合うものを選びます。ご希望をうかがい、合意のうえで施術に入ります。
- 施術後の反応を確かめるその場の変化と、次の来院までの経過を、次回の組み立てに生かします。
通うかどうかは、そのつどご自身で決めていただきます。回数券の強制や長期契約の勧誘は行いません。施術中でも、違和感や不安を感じたときは、いつでも中断・変更をお申し出いただけます。
施術者について
久保田 崇士(くぼた たかひと)
- はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師(厚生労働大臣免許・1994年取得)
- 臨床32年(2026年4月で、免許取得後の実務経験が32年になりました)
- 2001年に開成町で開業し、同じ場所で25年
開業後は、筋・筋膜性疼痛を中心に、首・肩・頭・腰・あごの慢性的な症状と、自律神経の乱れに伴う不調の臨床を続けています。
このサイトの記事は、外部に委託せず、施術者自身が企画・執筆・確認しています。症状をどう考え、どこまでを施術の対象とするかを、ご予約の前に読んでいただけるようにするためです。
施術者が何を考えているのか、できるだけ公開しています
このサイトには、病態や痛みのしくみ、施術の適否、セルフケアなどについての解説ページが数多くあります。どれも、施術者が日々の臨床で考えていることを書き出したものです。
ご予約の前に、施術者の考え方を確かめていただけます。考え方が合うかどうかを、読んでから決めていただければと思います。
- 病態・しくみ痛みのしくみ/「こり」とは/緊張のつながり
- 関連痛・解剖関連痛/首の4つの筋肉/肩甲挙筋
- 炎症・急性期炎症のしくみ/発症直後のぎっくり腰と急性期
- 適応・不適応対応できる症状・難しい症状/ご予約前セルフチェック
- 臨床推論症状の伝え方と相談先/頭痛・めまい・脚のしびれの帯域
- 施術方針・根拠当院の施術方針/参考書籍
- 広告のルールあはき・整体の広告のルール/言葉の使い分け
- セルフケアセルフケアのすすめ/足柄の暮らしと体の不調
- 院について向き合うお客様像/院選びのQ&A/よくあるご質問
施術を受けることだけがセルフケアではありません
セルフケアというと、ストレッチや温めることを思い浮かべるかもしれません。当院は、ご自分の状態を理解することも、大切なセルフケアの一部だと考えています。
- 症状の経過を観察するいつ頃から始まったか、何をするとつらくなり、どの姿勢で楽になるか。一日の中でどう変わるか。
- 施術者に「体に何が起きているか」を伝える「ここを強く揉んでほしい」より、「20分くらい座っていると右のお尻が重くなる」のような情報が、状態を考える大きな手がかりになります。
- 施術のあとの変化を覚えておくその日の夜、翌朝、何日くらい楽だったか。次の施術を考える材料になります。
- 必要な医療を選ぶ医療機関の受診を優先するサインを知っておくことも、ご自分の体を守るセルフケアです。
ご自身で病名を決める必要はありません。体に起きていることを観察するのはお客様、その情報を解釈して施術の適否を判断するのは施術者、という役割分担を大切にしています。
→ セルフケアのすすめ ― 施術と「自分でできること」の二本立て
→ 施術者への伝え方も、大切なセルフケアです
→ 施術対応適否セルフチェック(受診を優先するサインの確認)
料金のご案内
料金は、施術の種類ではなく時間で決めています。鍼灸・マッサージ・その併用は、すべて同じ料金です。何を行う施術なのかをご理解いただいたうえでご予約いただけるよう、料金はすべて公開しています。
| 施術料 | 60分 4,200円/75分 5,200円/90分 6,200円鍼灸・マッサージ・併用、すべて同じ料金です |
|---|---|
| 初検料 | 1,500円初めての方のみ。初回は、カウンセリングとお体の状態の確認に時間をとるためです |
| 再評価料 | 1,500円最終来院から6か月以上たった場合など、あらためてお体の状態を確かめるとき |
| 顔鍼 | 60分 6,000円表情筋・咬筋への刺鍼。独立したコースで、総額表示です(初検料はかかりません) |
- 料金はすべて税込です。2026年1月に料金を改定しました。以前ご来院いただいた方も、料金が異なる場合があります。
- お支払いは現金・PayPayのみです。クレジットカード・電子マネー・PayPay以外のQRコード決済はご利用いただけません。
- 評価の結果、医療機関のご案内となり施術を行わなかった場合も、初検料はいただいています。判断に迷うときは、ご予約の前にお電話でご相談ください。
→ 施術メニュー・料金(訪問マッサージ・保険施術・キャンセルについて)
→ 顔鍼(かおばり)について
→ 料金の決め方(料金の裏側)
→ 健康保険のご利用(受領委任・医師の同意が必要です)
→ お支払い方法の詳細
よくあるご質問(施術・料金・安全性・地域)
ご予約前に多いご質問を5つ、結論から先にお答えします。 通院回数の目安・初検料・妊娠中や医療機関との併用など、そのほかのご質問は よくあるご質問のページにまとめています。
鍼が初めてで不安です。痛くないですか?
当院で使用するのは直径0.16〜0.20mmの極細鍼で、刺入感の強さは部位と深さで調整します。初検の方には、刺入前に必ず説明と希望確認を行い、ご不安が強い場合は鍼を使わず指圧・マッサージのみの施術選択も可能です。
料金はいくらですか?
60分コース 4,200円(税込)からです。広告依存を極力排除し、一人施術(ワンオペ)で運営することで、固定費を価格に上乗せしない方針です。詳細は施術メニューをご参照ください。
予約はどうすればよいですか?
お電話(0465-83-0380)またはLINEから24時間ご予約可能です。施術中はお電話に出られないことがあるため、初めての方にはLINEからのご予約をおすすめしています。LINEは友だち追加をしても当院から自動のメッセージは届きません。予約用テンプレートをトーク画面に貼り付けて送信していただいた時点でお申し込みとなり、施術者が空き枠をお返事します。
受けられない症状はありますか?
強い炎症が疑われる急性症状、原因が明らかでない発熱を伴う痛み、骨折・脱臼・神経学的所見の悪化が疑われるものなどは、医療機関での検査・処置を第一選択肢としていただいています。詳しくは対応できる症状と対応が難しい症状のページをご確認ください。
開成・南足柄・小田原で、肩こり・首筋の張り・腰痛をみてくれる鍼灸院はありますか?
快晴鍼灸院は神奈川県足柄上郡開成町の鍼灸院です(開成駅西口 徒歩4分・駐車場完備)。はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師の国家資格をもつ施術者が担当し、一般に「整体」と呼ばれる、関節を動かしたり体をゆらしたりする手技も、あん摩マッサージ指圧の手技として行います。開成町・南足柄市・小田原市をはじめ、大井町・松田町・山北町など足柄上郡・足柄地域全域から来院されています。首筋の張り・肩こり・背中の痛み・背中の張り・緊張型頭痛・ストレートネック、顎関節症・食いしばり・TCH、慢性腰痛・坐骨神経痛様症状(お尻から脚の痛み・しびれ)、自律神経失調症・不眠・めまい・動悸といった慢性症状に対応しています。ご予約・ご相談は電話 0465-83-0380、またはLINEから24時間可能です。
当院の考え方に納得していただけた方へ
ご予約は、LINEまたはお電話で承ります(完全予約制)。対応できる症状かどうか迷う場合も、そのままご相談ください。
LINEで予約する
- LINEは24時間いつでも送信できます。
- お返事は受付時間(8:00〜21:00・木曜定休)内に、施術の合間に順次お送りします。
- 友だち追加をしても、当院から自動のメッセージは届きません。友だち追加のあと、トーク画面で予約テンプレートを送信していただいた時点でお申し込みになります。
お電話で予約する
- 電話受付は午前8時からです。
- 当日のご予約・お急ぎの場合は、お電話が確実です。
- 施術中はお電話に出られないことがあるため、初めての方にはLINEをおすすめしています。
基本情報
| 院名 | 快晴鍼灸院(カイセイシンキュウイン) |
|---|---|
| 営業時間 | 10:00〜21:00電話受付は午前8時より |
| 定休日 | 木曜 |
| 予約 | 完全予約制(電話・LINE)電話 0465-83-0380/LINEは24時間送信できます(LINE予約の手順) |
| 所在地 | 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4345-5 杉山ビル1階C号小田急 開成駅 西口より徒歩4分/開成みなみ通りから200m アクセス・地図 |
| 駐車場 | 専用駐車場あり建物に向かって右側の2台(P1・P2) |
| 料金 | 60分 4,200円〜(税込)初めての方は初検料 1,500円 料金のご案内 |
| お支払い | 現金・PayPayのみクレジットカード・電子マネー・PayPay以外のQRコード決済はご利用いただけません お支払い方法の詳細 |
| 地域 | 足柄上郡開成町・大井町・松田町・山北町/南足柄市/小田原市 ほか |